チリ薬局への不満7割以上

0
なりたい自分

サンティアゴRecoleta周辺に一致する「Farmacia Popular」の好評の結果、その他の薬局への不満が7割以上に上る。

それに伴い、86%の国民がFarmacia Polularと同様な料金にしなければならないと声を上げている。「市民病院の数を増やす」などと言った、政府の約束の裏腹に、このような正直で国民のための薬局は、反対に保健省への不満が高まっている。

farmacias
引用:世論調査CADEM

正論調査CADEMによると、薬局の場合であれば、Farmacia Popularを背に好評数が前42%→現在18%と下がっている。また、一般薬局の投票の結果、中でも一番不評であるのも、Farmacia Popular以外の薬局であり、72%もの不評投票数が出ている。その中でも国民の87%以上は、「どこかで聞いた事がある・知っている」でFarmacia Popularを投票している中、Recoleta市以外でも市役所自身がこのような薬局を持つ事に86%の国民が投票している。10%だけが反対している調査結果となっている。

また、65%が安い料金を継続し続けられると、28%が料金を継続出来ないとも結果を出している。19%の国民だけが、チリの健康面での質が良いと示している。(去年に比べると下がっている。

反対に69%が非常に悪いと投票している中、67%が個人向け設備施設に対して好評としている。

今回の結果は一般市民の元に臣民病院や個人クリニック等で投票が行われました。結果としては個人系列のクリニックが好評63%を得て、続いて、Plan Augeが56%(去年より下がっている。)と最後にFonasa51%(こちらも去年の結果よりも下がっている。)で閉める結果になる。尚、36%だけが市民病院Consultorioに投票しておりますが、去年の結果よりも上がっている状況になり、30%が保険省に、そして19%がIsapreに投票された。

返信を残す

メールアドレスは公開されません。