サンティアゴの予測体感気温40度!熱中症に注意!!

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なりたい自分

来る水曜日、猛暑がサンティアゴと中心地を襲うと予想されます。バルパライソからマウレ地方まで、暑さは続くと見られ気象庁は警報を発しています。

バルパライソ地方の内地では気温は38度、沿岸部は30度に達すると見られます。メトロポリタン地方では、日陰で34〜36度。

コンクリートの照り返しと風通しが限られているサンティアゴの中心では体感温度40度になると思われています。いずれも、この時期の歴史上もっとも高い温度に近づきます。1915年の12月には最高気温37.2度を記録しています。

このような温度条件は火事の発生を促し、作物にも影響を与えるとして懸念されています。

厚労省のセレミ・デ・サルッは、暑さによる日射病、痙攣、脱水や脳梗塞の警鐘を国民に知らせています。

喉が渇いていなくても小まめな水分補給をし、主に水を飲むようにする、薄着、12時から17時の間の激しい運動を避ける、水分補給ができる食事、生野菜と果物の摂取、過剰なアルコール摂取を避け、直接太陽に当たらないように忠告しています。

木曜日には、全体的に3度から4度気温が下がると見られています。

引用: ¡Calor extremo!: Meteorología anuncia que se percibirían 40°C este miércoles en Santiago | Emol.com

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