チリ北中部地域、深刻な水不足。。。

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2018年8月31日までの、チリ北部の降水量の統計が発表された。

冬の期間中に最も雨が期待されるチリだが、年々降水量は減少している。今年は特に少なく、春には雨が期待されると予報されたいたが、今の所は霧雨程度となっている。

年平均に比べ、最も降水量が少ない地域は、コピアポ、バリェナール、ラセレナで、3地域の合計降水量(8月31日迄)は70mmに満たない。

 

 

参考情報:https://www.emol.com/noticias/Nacional/2018/10/17/924153/Mapa-Estas-son-las-zonas-criticas-del-pais-por-la-escasez-de-agua.html

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